Roman Mysteries #4,5,6,7,8,9,10

完全に親のエゴで与えているとしか思えないのですが、文句も言わず読み続けているので、どんどん借りてきて渡しています。
④The Assassins of Rome
September AD79.....the darkest yet, as the four friends learn about the terrible destruction of Jerusalem, adn its impact on Jonathan's family.
⑤The Dolphins of Laurentum
⑥The Twelve Tasks of Flavia Gemina
⑦The Enemies of Jupiter
Emperor Titus summons the children to help him find the mysterious enemy who seeks to destroy Rome through pklague and fire.
⑧The Gradiators from Capua
⑨The Colossus of Rhodes
⑩The Fugitive from Corinth
詳しくは分からないのですが、古代ローマを舞台に、4人の子供たちが色々とミステリーを解いていくシリーズなのだと思います。
概ね評判はいいですが、史実について正しくない部分が多々あるということで、そこらへんにこだわる方々からは評価が低いようです。
子供ってどのあたりまで真に受けて、どの辺りはフィクションだとわりきっているのか分からないので、そこのところはほったらかしです。全てが真実かどうかは別として、多少今年歴史の時間に習った Roman についての応用知識が身につけばいいと思って。う~ん、多少というには巻数多すぎるか。
今日の日記;
いやー、書き続けるって思っていた以上に大変なんですね。
ちょっと前まではエライはりきって更新していたけれど、一旦子供の春休みということもあって書かなくなると、全然やる気が戻ってこないです。子供たちが読んだ本の記録が全然できていません。
話は変わって、今学期の Captain R の Literacy のトピックは「スーパーヒーローものの映画の脚本を書くこと」だそうです。今週はキャラクター作りの図解付きレポート作成でした。
あまりにも授業に参加しないうちの息子のために選んでくれたテーマじゃないかと勘ぐってしまうくらい彼の好みのテーマ。
かといって、大喜びで張り切っている様子もなし。ただ黙々とコンピューターで制作に取り組んで、サラッと済ませていました。なんだかなぁ~